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子供たちに知らせなかった日本の「戦後」
なぜ終わらせるべきなのか

子供たちに知らせなかった日本の「戦後」
なぜ終わらせるべきなのか

著者:皿木喜久

定価 本体1300円+税
判型 四六版
ページ数 224P
ISBN 978-4-8191-1266-6

以下のオンラインサイトから購入いただけます。

発売日→2015年6月29日


「戦後」を知らずして、いまを語れない。

内容

戦後70年、いま日本が直面している重大な問題は、
すべて再建の過程で起こったことが根っこになっていた。
これまで戦勝国による歴史観の押しつけから目をそむけてこなかったか。

GHQの占領政策、東京裁判、新憲法、日米安保

日本が「敗戦国」のくびきから真に解き放たれるためには、
「戦後」の歴史的事実に真正面から向き合うしかない。
いまこそ、「戦後」を清算する!